運営メンバー紹介

どうも!

chomeです!!

今回紹介する新運営者は、ルーレット、バカラ、競馬とギャンブルの三刀流ですw

 

ガチムチ
ただのギャンブラーじゃねーのか??

 

 

いえいえ、この人タダのギャンブラーじゃないんです。

コミュニティ加入初月から驚異の$5,000超えww

 

ガチムチ
めちゃくちゃ強いじゃねーかw

 

 

何故この男はこんなにも強いのか??

プロフィールにヒントがあるはずです!!

三刀流のtoomoのプロフィール 

プロフィール

toomo

はじめまして。toomoです。千葉県在住の34歳。

妻と2人の男の子の4人暮らしです。

30年以上サッカーやっているサッカー親父ですw

 

kome
4歳からサッカーはえなりかずきレベルですなw

 

 

オンカジ歴とオンカジに出会ったきっかけ

 

オンカジ歴は6年。(最初の5年は負けっぱなしです)

カジノとの最初の出会いは10歳の時。

 

ビチ子
まだ子供じゃない♡

 

 

ドラクエのカジノにてダブルアップで100万枚儲ける。(17~18連勝くらい)

 

ガチムチ
ゲームじゃねーかwそれでもスゲーヒキだなw

 

 

大学生の時に韓国のランドカジノで10万くらい勝つ。

社会人になって、本業の給料だけではなかなか余裕がなく、何かいい副業はないかと探していたところ、バナーに「カジノ」の3文字。一目惚れでした。これが6年前の話です。

今では長くお付き合いさせていただいております。末永く幸せに、ともに歩みたいです。

 

現在のオンカジのプレイスタイル

 

こちらのコミュニティに参加するまではバカラ一本でした。

今はルーレットとバカラの二刀流です。

(ルーレットはまだまだ初心者なので、コミュニティで勉強させていただいています。)

 

toomo

カジノをプレイするのは、基本的に「家族が起きる前の朝」です。

仕事があるときや時間がないときは1日1回だけしかやりません。

 

 

kome
この辺の徹底ぶりが勝つ秘訣ですな。

 

 

手法はほぼフラット・ときどきちょいマーチン・ごくたまにパーレー。

 

kome
浅めのマーチンは正直有効です。ただ、大半の人がルールを破って追いかけてしまうから使いこなすのが難しいんです。。

 

 

1か月の軍資金を決めて、その額に対して1日の利確額・損切額を決めています。

1日にカジノに入れる金額は損切額で、もちろん追い金は禁止してます。

toomoさんの立ち回り
主にバカラ、少しルーレット
プレイ時間は朝に確保
バカラの手法はほぼフラットベット、ちょくちょくマーチン系を使用
1カ月の軍資金を先に決めて1日の入金額は損切り額しかいれない

自分はこうやってオンカジで負けていた

 

典型的なコツコツドカン&不必要な残高です。

toomo
悪魔の「逆張り無制限マーチンゲール」です。

 

 

10連続なんてそうそうないだろうと甘い考えでした。

カジノデビュー戦は、500$入金+500$ボーナス=1000$で勝負。

ビデオルーレットでひたすら赤黒の逆張り。10分で死にました。

 

toomo
この時は黒15連でした。今でも鮮明に覚えています。最後は35ですw

 

 

 

toomo

勝てないのは手持ちが少ないからだと1,000$カード入金。(リボ払い)狂っていますw順調に増えて2,000$まで行ってからの残高0…むなしく響く「ポピン」の音…

まだまだ~と2000$カード入金。(もちろんリボ)

2,000$一発勝負。(カイジ以下w)

 

 

そこで運よく2連勝して6,000$行くも最終的に「ポピン」…

 

これをもう一度繰り返し、-5,500$となってやっと正気に戻り青ざめました…

 

chome
良い経験ですねー(笑)こういうお話大好きですw

 

 

その後も少し時間をおいて、入金→「ポピン」の繰り返し

5年やって-$20,000くらいまでやられました…

 

そしてどんなに残高が残っていてもポピンするまでやってしまう。

$1,000入っていれば$1,000負ける。

仮に$10,000入っていても$10,000負けてしまう。

 

toomo
「逆張り無制限マーチンゲール」と「大幅に余裕を持った残高」と「限度額いっぱいリボ払い」の悪魔のフルコースで5年間苦しめられました。

 

 

ビチ子
辛かったね。。癒してあげる♡

kome
オネシャス!!

 

 

オンカジで勝てるようになったきっかけ

リアルに「オンカジ必勝.com」に出会ってからです。2019年の2月に出会ってから4か月ほどほぼ毎日4~5つぐらいの記事を読ませていただきました。

 

5年間負け続けていた私と、4年間月トータル+のkomeさんとの最大の違いは、「ツラを取りに行き無理しない」komeさんに対し、私は常に「逆張りして無理に頑張る」でした。

chome
対極の行動が対極の結果に繋がってたわけですな。。

 

 

また、ブログを読んで「負けへの耐性ができた」のも大きな要因だと思います。

komeさんほどの人でも負けることがあるんだと分かった時、少しずつですが「負けること」を受け入れられるようになり、取り返しにいくベットが減りました。

 

kome
全勝なんて幻想♪捨ててオレは風俗延長♪

chome
この人ラッパーの才能もあるのか??

その後も、バンクロールやメンタルコントロールなど、オンカジをやる上でもっとも基礎的な部分を徹底的に見直し、毎日excelで残高・損益・総ベット額・勝率などを管理するようにしました。そしてようやく手ごたえを得られたのが2019年8月です。

 

kome
勝つ人っていうのは本当に自分で自分としっかり向き合ってますね。

 

 

toomo

現在リボは完済済みですw

 

 

勝てるようになった今、注意している事や自分の中の工夫

メンタルについては、chomeさんもブログでおっしゃっていますが、

私は、カジノ=サッカーの公式戦だと思っています。

 

chome
興味深い!!

 

 

公式戦を迎えるうえで、準備万端にして挑むと思います。

前日までヘロヘロになるまで練習して、その夜に徹夜して公式戦に挑むサッカー選手はいないです。

いたとしてもベストのパフォーマンスが発揮できないのは明らかです。

 

だから私はベストパフォーマンスを発揮できる「家族が起きる前の朝」にカジノを開きます。(一人で集中できる時間帯のみ。大体4:00~6:00くらい)

また、次の日のカジノとの戦いにトップコンディションで挑むために、夜は早めの就寝を心がけています。

kome
プロ意識ですな。。

 

 

カジノを開いた後は、どのゲームでも基本的に流れに乗ること・少し物足りないかなくらいでやめることを心がけています。(過去の苦い経験から逆張りはダメ絶対)

 

バンクロールについては、1か月の軍資金を決めて、その額に対して利確額・損切額を決めています。損切額はそのまま手持ちの残高です。

 

利確額は少なすぎず、多過ぎても良い。

損切額は少なくてもよいが、多過ぎは絶対ダメ。

 

負け続けた5年の歳月の中で、自分にとっての「適性の軍資金額」、「満足のいく利確額」、「許容できる損切額」がはっきりわかっていることは武器かなと思っています。

 

適性の軍資金額 :$〇000

満足のいく利確額:軍資金の6%~10%

         

toomo
6%以下は物足りなさすぎ・10%以上は取りに行きすぎだと思ってます。$1,000の軍資金だったら$60~$100ですね。

許容できる損切額:軍資金の20%~25%

         

toomo
20%以下は損切貧乏・25%以上はリカバリーが辛くなります

 

まだまだうまくいかないことも多いですが、これらをもとに月間プラス収支を目指して日々カジノと戦っています。

負けていた頃の自分にアドバイス

 

「諦めたらそこで試合終了ですよ」

「安〇先生・・・カジノがしたいです・・・」

 

本当こんな感じです。

もし5年前に諦めていたら負けたままカジノを開くことはありませんでした。

 

負けても負けても何とかして勝ちたかったから「オンカジ必勝.com」に辿り着けたし、今こうして勝てるようになっています。

 

カジノをやりたかったら、そして勝ちたかったら、勝てるようになるまで不死鳥のように蘇ってくる。(ゾンビのようにのほうが正しいか)。

 

とにかく諦めないで模索し続けること、そして自分に合った手法やメンタルコントロール・バンクロールを身に着けること。

これに尽きると思います。

 

chome
本当に負けっぱなしから勝てるようになるにはtoomoさんのように諦めずに自分と本気で向き合う。これしかありませんね!!

これからのtoomoさんの活躍に期待です!!

お礼メールの嵐!過去に『380万円稼がせた』伝説的ルーレット攻略法

私はオンラインカジノのルーレットにおいて過去3年間で一度もマイナス収益となったことがありません。それは長年の経験による資金管理・メンタルコントールもさることながら、真剣にルーレットに取り組み様々な手法・ライブゲーム80万投分のデータ分析を行った成果だと思っています。今もなお私が軸として使用しているルーレット攻略法『極ルーレット十連法』は、配布させていただいた皆さんから約80%の確率でお礼のメールを頂けるほど効果の高いルーレット攻略法です。

kome
このお礼メールはごくごく一部です。ちなみに電子書籍のオファーも頂けました(笑)
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